八代英太オフィシャルサイト
プロフィール|八代英太オフィシャルサイト

八代英太のプロフィール

八代英太 写真|八代英太のプロフィール
座右の銘|「苦しみの中から喜びが生まれる」「太陽は誰の上にも照らす」|八代英太のプロフィール

八代 英太 やしろ えいた

1937年(昭和12年) 山梨県に生まれる
1973年(昭和48年) 舞台事故により車椅子生活となる
1977年(昭和52年) 参議院に初当選・84万票獲得
1996年(平成8年) 衆議院に初当選 参議院を3期18年・衆議院を3期10年
2007年(平成19年) 旭日大綬章拝受

車椅子37年、福祉をライフワークに28年の国会活動。介護保険制度の導入やバリアフリー社会の実現、障害者基本法の制定と、常に弱者の声を代弁しながらの頑張ってきた。
小泉総理時代、誤った郵政民営化に反対し、自民党を離党。盟友鈴木宗男代議士の新党大地で、北海道からチェンジ!と訴えて自公政権から民主党政権への実現に奔走した。厳しい経済状況の中にあって、いま福祉が危ない!そんな思いから私の政治の原点だった参議院へと再び「車いすを国会へ!」の意気込みでチャレンジを決意した。福祉の基本「向こう三軒両隣り福祉」を提言。福祉の語り部として全国行脚をしながら大学では教鞭をとり、今もなおパワー全開で車椅子を走らせている。

現在:帝京平成大学・山の美容芸術短期大学などの教授を始め、障害者各団体の顧問・代表・理事を務めて、福祉政策のエキスパートとして活躍中。

 

八代英太の経歴

1957年(昭和32年) 山梨放送に入社して社会人として第一歩
1963年(昭和38年) 山梨より上京、北区志茂町に住みタレント活動を開始
1973年(昭和48年) 愛知県刈谷市にてステージから転落、脊髄を損傷して、以後車椅子の生活
1977年(昭和52年) 衆参議院選挙全国区に出馬、84万票を獲得し当選
1979年(昭和54年) 代表質問で「ノーマライゼーション福祉」を発表、障害者世界組織の結成。アジア太平洋議長となる
1983年(昭和58年) 参議院議員選挙2期目当選
1984年(昭和59年) 科学技術政務次官 就任
1988年(昭和63年) 参議院社会労働委員長 就任
1989年(平成元年) 参議院選挙3期目当選
1996年(平成8年) 衆議院議員選挙初当選(東京第12選挙区)衆議院法務委員長就任
1997年(平成9年) 自民党外交部会長 衆議院法務委員会筆頭理事
1999年(平成11年) 郵政大臣(小渕内閣)
2000年(平成12年) 郵政大臣 再任(森内閣)
衆議院 2期目当選
自民党広報本部長 就任
2001年(平成13年) 自民党東京都支部連合会会長 就任
2002年(平成14年) 衆議院総務委員会理事
2003年(平成15年) 衆議院総務委員会筆頭理事
衆議院議員 3期目当選(東京ブロック比例区)
2004年(平成16年) 自民党北朝鮮による拉致問題対策副本部長
2005年(平成17年) 郵政法案に反対し、自民党を離党
2009年(平成21年) 新党大地代表代行
総務省顧問
現在 「福祉の語り部」として全国行脚中!!
八代英太オフィシャルサイト
〒173−0004 東京都板橋区板橋3−57−5美咲マンション
TEL/FAX:03-6915-5545
メールアドレス:e-yashiro123762@nifty.com
Copyright 2014 Eita Yashiro Office. All Rights Reserved.